はぐくみオリゴ 妊娠中 便秘解消

はぐくみオリゴで妊娠中の便秘が劇的にスッキリする理由【便秘薬不要】

はぐくみオリゴが妊婦さんの便秘解消に安心安全な理由

 

妊娠中は、特に赤ちゃんのために安全なものをと気を使いますよね。
そこで、はぐくみオリゴの安全性と使いやすさを調査してみました。

 

  • オリゴ糖は自然由来の糖だから安全。
  • はぐくみオリゴは5種のオリゴ糖をブレンド。
  • 1日の摂取目安5g〜10g。カロリーは1gあたり2.76キロカロリーだから安心。
  • あっさりした甘みで食べ物や飲み物の味を邪魔しないから使いやすい。
  • お腹の善玉菌を増やす力が乳酸菌より強いから、頑張らなくてもドッサリ

 

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ところでオリゴ糖ってなに?

 

オリゴ糖とは、野菜・大豆・ 野菜・大豆・母乳・ミルク・果物に含まれている物質の1つです
特徴としては、以下の3つがあります。

 

  1. 腸内環境を整える
  2. 食べても虫歯になりにくい
  3. 低カロリーな糖だから、体重コントロールが大変な妊婦さんも安心

妊娠すると便秘や下痢になりやすい6つの理由

妊娠が分かると同時、または人によっては妊娠が分かるより早く、体質が一気に便秘体質になってしまうことがあります。
中には、便秘ではなく下痢になってしまう妊婦さんも少なからずいるようで、不安ですよね。
そこで、妊娠すると便秘や下痢になりやすいのは何故なのか、調べてみました。

 

 

 

 

 

 

 

黄体ホルモンの影響

妊娠すると、女性ホルモンの一つである黄体ホルモンが常に分泌されている状態になります。
なぜなら、黄体ホルモンは、子宮の収縮を抑える働きがあるからです。
安全に妊娠生活を送るため、胎児を守るという理由で必須のホルモンです。

 

しかし、そのホルモンが腸の蠕動運動まで鈍くしてしまいます。
結果的に、妊婦さんは便秘が起こりやすくなってしますのです。

 

妊娠中の下痢も、同じ原因で起こりやすくなります。
一番多いのが、便秘が続くと下痢になってしまうというものです。
ホルモンバランスが乱れることで、自律神経の調節も乱れ、腸の働きが極端になってしまうことが原因です。

 

子宮が腸を圧迫する

月齢が進み、子宮が大きくなってくると、腸を圧迫してくるようになります。
圧迫されて腸管が狭くなると、脳からの排便の指令が届きにくくなり便秘の原因になります。

 

水分不足

便を柔らかくするための水分が少ない、どうしてもコロコロした固い便になり、排便しずらくなるのは、妊婦さんではなくても起こります。
ただ、妊婦さんは、羊水を持つことで、身体自体の水分量は平常時より多くなっています。
だから、安易に水分を摂りすぎると、むくみに繋がり、余計にツライ思いする可能性があります。

 

また、つわりなどで、水分を十分に摂れない場合もありますよね。
食事から取らなければいけない食物繊維なども減ってしまうことで、便秘が起こりやすくなります。

 

ストレス

せっかく赤ちゃんを授かったのに、ストレスだなんて罰当たりかもしれないなんて、思う必要はありません。
自分とは違う命を育むというのは、嬉しい反面、身体や心が感じるストレスも、相当のものです。

 

しかし、ストレスを感じると、交感神経と副交感神経が上手く入れ替わることができず、自律神経の乱れに繋がります。
自律神経が乱れると、腸への血流が悪くなり、便秘が起こりやすくなります。

 

運動不足

妊娠初期は、不安がいっぱいで、とかく安静にしがちです。
妊娠中期や後期になると、お腹も大きくなってくるので、運動らしいことが出来にくくなります。
散歩が良いと言われて歩いたら、足が浮腫んでしまったり、お腹が張ってしまったとうのは、よく聞く話です。

 

運動不足で血行が悪くなったり、腹筋が弱くなることで、便秘が起こりやすくなります。

 

姿勢の悪化

お腹が大きくなった妊婦さんをみると、ほとんど背中が反っていますよね?
突き出したお腹とのバランスをとるために、自然とそうなってしまうのは仕方のない事です。
ただ、決して良い姿勢ではないため、やはり身体に影響がでます。

 

一番多いのは腰痛でしょうか?
しかし、腰痛ばかりではなく、骨盤のゆがみも発生します。
歪んだ骨盤が腸を圧迫し、便の通りを悪くしたり、便意を感じる脳の反射が緩くなってしまいます。

 

 

妊娠中の便秘が引き起こす影響

妊婦さん本人に起こる便秘の影響

便秘により不快感が続くことでストレスが溜まり、自律神経の働きが悪くなることで、より便秘が悪化というスパイラルが起こりやすくなります。
そして、母体に対する影響で一番心配なのが、痔になる危険性の増大です。
妊娠中期から後期にできやすいのが、しこりのあるいぼ痔。
便を無理に出そうとして起こるのが切れ痔です。
防ぐためには、便秘を適切に改善する必要があります。

 

また、力むことで切迫早産や流産の危険があると言われています。
妊娠出産を経験した管理人としては、コレにはある程度体質のようなものも関係しているのではと感じています。
が、できるだけそうした危険は避けたいものですから、原因になる可能性がある便秘は改善するべき要素だと思います。

 

お腹の中の胎児に対する影響

母体の腸内環境の悪化は、そのまま胎児の腸内環境の悪化へと繋がります。
お母さんの腸に、優秀な善玉菌がいない状態で、子供のお腹に善玉菌が育つはずがありません。
近年増え続けるアレルギーも、腸内環境が大きく影響しているというのが定説になってきました。

 

赤ちゃんがどこで母親の腸内細菌を身体に取り込むのかというと・・・
実は、産まれる時の産道で良い菌も悪い菌もお母さんが持つ菌を沢山取り込んでいるそうです。
この産道に居る菌が、母体の腸内にいる菌と似ているため、産まれた赤ちゃんの腸内環境を作る源ではないかと言われています。

 

出来るだけ良い菌を赤ちゃんに渡すのも、母親の役割なんですね。

はぐくみオリゴの成分と原材料の詳細

 

はぐくみオリゴの全成分が表示された袋の裏書きの画像です。

  • 乳糖果糖オリゴ糖
  • ガラクトオリゴ糖粉末
  • フラクトオリゴ糖
  • キシロオリゴ糖
  • ラフィノース

 

気が付きましたか?
はぐくみオリゴは、5種のオリゴ糖原料だけで出来ているんですね。

 

では、はぐくみオリゴの5種のオリゴ糖について調べてみましょう。

 

乳糖果糖オリゴ糖

乳果オリゴ糖と一般的には言われます。
原料は乳糖と砂糖。難消化性糖質のラクトスクロースを主成分とするオリゴ糖です。
難消化のオリゴ糖なので、体内で吸収されずに腸までしっかり届くという性質があります。

 

ガラクトオリゴ糖粉末

母親の母乳に含まれるオリゴ糖です。
一般的には、抽出が難しいので、高濃度の乳糖(ラクトース)に微生物を起源とする酵素(βーガラクシターゼ)を作用させて作られます。
難消化オリゴ糖であり、腸内のビフィズス菌の増殖を一気に促進する働きに優れています。

 

フラクトオリゴ糖

野菜や果物、蜂蜜などに含まれるオリゴ糖です。
腸内環境を守るオリゴ糖として、特定保健用食品として認められています。

 

キシオリゴ糖

植物の繊維を酵素分解して作られるオリゴ糖。
生成方法を少し変えると、虫歯を予防するキシリトールとなります。
自然界では、とうもろこしやタケノコなどの少量存在する希少なオリゴ糖です。

 

胃や小腸などの消化液の影響を受けず、大腸までまっすぐ届くという特徴があります。

 

ラフィノース

大豆や甜菜(砂糖大根)から摂れる、もっともポピュラーな天然のオリゴ糖です。
ビフィズス菌の餌になるオリゴ糖です。

 

はぐくみオリゴに配合されたオリゴ糖を調べてみると、難消化という特徴があり、お腹の奥の奥まで、隅々まで行き渡るオリゴ糖だということが分かります。
また、多種多様な腸内細菌に働きかけるために、選ばれた5種のオリゴ糖だという事に納得できました。

 

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はぐくみオリを利用した妊婦さんたちの口コミ

はぐくみオリゴを妊娠中の便秘解消に使ってみた先輩ママさんたちの口コミを集めてみました。

 

 

産婦人科で便秘薬をいただいていましたが、“薬”という事にどうしても抵抗があって・・・天然・自然・無添加という商品をいくつも試して辿り着いたのが「はぐくみオリゴ」です。
ようやく自分の身体に合うものあ見つかったと、ホッとしています。


 

妊娠と同時に便秘が始まり、効果があると言われるものは片っ端から試してみました。が、妊婦なので、試せることにも限界があり・・・そんなとき、ネットで見つけたのが「はぐくみオリゴ」でした。半信半疑でしたが、食べてみると、今までの苦労はなんだったの?という感じでした(笑)


 

お買い物もできるだけ歩くことで運動量を増やし、家事もリズミカルにと心がけていました。朝、コップ1杯の水も必ず飲んで、決まった時間にトイレにこもって・・・でも、出ない(???) そんな時、夫が「はぐくみオリゴ」を買ってくれたんです。妊娠前には、余り便秘したことが無い私ですが、はぐくみオリゴを飲み始めてからのドッサリ感は、妊娠前より爽快な気分です^^


 

はぐくみオリゴが妊娠中の便秘解消にすごく良いよって友達に進められて食べてみました。が、
下痢しちゃって。。妊娠初期の下痢は怖いので、食べるのを止めました。後で知ったのですが、量の上限はありませんとあったけど、実際は適量があったらしく、何も確認せずに食べたので、食べすぎだったのかもしれません。


 

私のは、相当ガンコちゃんだったらしく、はぐくみオリゴを飲み始めて1週間してから、やっとドッサリを実感できました。こんなにお腹の中にあったなんて、赤ちゃんはきっと苦しかっただろうと思います。もっと早くはぐくみオリゴを飲んでいれば良かったと後悔しました。今では、毎朝のヨーグルトに「はぐくみオリゴ」をスプーン1杯が適量になりました。


 

はぐくみオリゴの適量は、大人の場合、5g〜10gです。
適量を見つけるまでは、少しずつ量を増やしていくと良いでしょう。

 

はぐくみオリゴの効果的な使い方

はぐくみオリゴの効果をいち早く実感したいなら、乳酸菌と一緒に摂るのが一番のおススメです。

 

お腹の中には、沢山の種類の乳酸菌が住んでいます。
その乳酸菌のご飯が、オリゴ糖なのですが、どうせなら減ってしまっているだろう乳酸菌も一緒に補充してあげるのが理想的です。

 

ただ、この乳酸菌もどれでも良いというわけではありません。
人それぞれ、お腹の中に住んでいる乳酸菌が違っていて、環境が合わないと死んでしまうことがあるためです。
ヨーグルトを食べても、全然便秘が治らないというのは、こうした原因があるからです。

 

じゃぁ、どんな乳酸菌が自分に合っているのか?どうやって調べたら良いの?

 

日本人に合った乳酸菌

乳酸菌は、大きく分けて二つの種類があります。
ヨーグルトやチーズなどの動物性乳酸菌。
味噌や醤油などに含まれる植物性乳酸菌です。

 

日本人と欧米人では、腸の機能が少し違います。
だから、日本人は日本人の身体にあった植物性乳酸菌がお勧めです。

 

とにかく食べて調べる方法

動物性乳酸菌が、絶対合わないわけではありません。
無糖ヨーグルトを100g程度、朝晩食べてみて便秘に効果があるか試してみます。
効果が無ければ、次のヨーグルトを検証します。
これを続けることで、自分に合うヨーグルトが見つかります。

 

はぐくみオリゴを、甘味料として使うのはおススメできません。
ヨーグルトを甘くしたいとか、飲み物の甘さを足したいなどと思って使うと、使いすぎの原因になります。
糖とは言え、甘さは極々微小にしか感じられませんので注意してください。

 

はぐくみオリゴは、妊娠初期のつわりが酷い時でも、気にせず使用できることが多いようです。
極端に甘いわけでもないので、刺激が少ない糖です。
何かに混ぜて食べたり飲んだりできない時は、手のひらにとって舐めてしまってもOKです。
こうした点でも、妊娠初期のプレママさんにおススメできる理由の一つです。

 

 

 

 

はぐくみオリゴを一番お得に購入する方法

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それは、はぐくみオリゴの公式サイトです。

 

公式サイトで買うメリット

定期購入で初回半額で購入できるのは公式サイトだけ

10日以内なら、定期解約に返金保証付きなのは公式サイトだけ

定期購入に「定期シバリ」が無いから、安心していつでも解約OK!

 

公式サイトでは、1840円で購入できます。
ちなみに・・・楽天やアマゾンではいくらでしょうか?
おおむね定価通りのお値段になっているようです。

 

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